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Mon Jul 6
bowl of figs (via valcox)
bowl of figs (via valcox)
A safe haven for the jam-makers… (via Steeringfornorth)
A safe haven for the jam-makers… (via Steeringfornorth)
solemon:
Prawn-Triptych 2 (via Vitalphoto)

solemon:

Prawn-Triptych 2 (via Vitalphoto)

うちの猫は泣いたことがある。

餌が気に入らないと2日ぐらい文句を言われていたが、それを食わねば次はやらぬとこっちも粘っていた。
で、一日が過ぎたが、猫がどうしても餌を食べない。
さすがに湿気たろうから新しい餌に変えてやった。新しいが、さっきと同じ種類の餌。
カラカラと器に盛ると、猫はうれしそうにすっ飛んできた。
で、食べようと器にかぶり寄り、そのまましばらく固まった。 動かなくなった猫を観察する私。

突然くるりとこっちを振り返った猫は、なんと涙をダラダラと流しているではないか。

しょうがないので違う餌を買ってきてやった。
缶詰買ってきてやった。

No.1298 泣くほど嫌い - コピペ運動会 (via biccchi) (via pocopoko) (via dullahan)

ウチは根負けして直ぐ違うのあげちゃう、猫も泣くのかぁ。。

(via yozora2) (via yellowblog)

yellowblog:

ポッポ焼きとポーポー/☆越のなんか屋☆ 新潟探究館「ちょすな」
ポッポ焼きは小麦粉と黒糖を混ぜて、細長い型に流し込んで焼いたものです。新潟市を中心として分布し、お祭りの屋台には欠かせないお菓子で、これが無いとお祭りではないと言われるほどのお菓子です。しかし、テレビの全国放送のグルメ番組では絶対紹介されない「完璧なB級グルメ」でもあります。
どうして新潟で黒糖を使ったお菓子があるのか。それは沖縄の伝統菓子「ポーポー」が新潟に渡り(北前船航路つながりだそうで)、「ポッポ焼き」に転じたからだそうです。沖縄と新潟は妙な共通点があるそうで、確か沖縄の或る島には「佐和田」と「国仲」という佐渡と同じ名前の地名があるということをテレビで見た事があります。
先日、沖縄に行く機会があり、偶然ポーポーを食べることができました。ポッポ焼きはただの棒状ですが、ポーポーはワッフルの皮を筒状に巻いた形をしています。大きさはほぼ同じです。色は真っ黒いポッポ焼きより淡い色です。味も黒糖の味が強いポッポ焼きに比べると薄味です。寒いところだと味が濃くなるのが常ですが、ポーポーも新潟に渡って味付けが濃くなったのでしょうか。

yellowblog:

ポッポ焼きとポーポー/☆越のなんか屋☆ 新潟探究館「ちょすな」

ポッポ焼きは小麦粉と黒糖を混ぜて、細長い型に流し込んで焼いたものです。新潟市を中心として分布し、お祭りの屋台には欠かせないお菓子で、これが無いとお祭りではないと言われるほどのお菓子です。しかし、テレビの全国放送のグルメ番組では絶対紹介されない「完璧なB級グルメ」でもあります。

どうして新潟で黒糖を使ったお菓子があるのか。それは沖縄の伝統菓子「ポーポー」が新潟に渡り(北前船航路つながりだそうで)、「ポッポ焼き」に転じたからだそうです。沖縄と新潟は妙な共通点があるそうで、確か沖縄の或る島には「佐和田」と「国仲」という佐渡と同じ名前の地名があるということをテレビで見た事があります。

先日、沖縄に行く機会があり、偶然ポーポーを食べることができました。ポッポ焼きはただの棒状ですが、ポーポーはワッフルの皮を筒状に巻いた形をしています。大きさはほぼ同じです。色は真っ黒いポッポ焼きより淡い色です。味も黒糖の味が強いポッポ焼きに比べると薄味です。寒いところだと味が濃くなるのが常ですが、ポーポーも新潟に渡って味付けが濃くなったのでしょうか。