“あんたがたどこさ(4/4拍子)ひごさ(2/4拍子)ひごどこさ(3/4拍子)くまもとさ(3/4拍子)…なるほどプログレだ…。”
さらにこちらでは
不文の法「思い指し」:相手を倒したいが、自分にその手段のない武士が、まず自分で切腹し、その血刀をそのまま憎む相手に送付する。それを送りつけられた者は近日のうち腹を切って死ななくてはならぬ。
『 日本人はなぜ切腹するのか 』 (via yellowblog)
切腹によってはらわたを出すのは、当時の作法では「無念腹 むねんばら」と呼ばれ極めて忌む禁ずべきことだった。はらわたを出すのは不平不満の表現で、主命に反抗心をあらわすやり方だと解釈されたのだ。
『 日本人はなぜ切腹するのか 』 (via yellowblog)
